【医療】米国の病院で「治療困難」とされ断念、米女児の顔の大きな“あざ”、ロシアで治療始まる(画像)

10月09日(水)11:28   311件   newsplus  
米女児のあざ、ロシアで治療 SNSで情報拡散 ロシア南部クラスノダールに到着し、娘のルナちゃんを抱く米国人キャロル・フェンナーさん=9月25日 【医療】米国の病院で「治療困難」とされ断念、米女児の顔の大きな“あざ”、ロシアで治療始まる(画像)  【モスクワ共同】生まれつき顔に黒い大きなあざのある生後7カ月の米国人女児の治療が、9日までにロシア南部クラスノダールの病院で始まった。  女児の母親は地元米国の病院では治療は困難と示唆され断念。  苦境をインスタグラムで発信した結果、情報が世界中に広まり、ロシアの医師が名乗り出た。  タス通信などが報じた。  母親のキャロル・フェンナーさんによると、娘のルナちゃんは米国の病院で先天性色素細胞母斑と診断され、除去には麻酔を伴う手術が5年で80回は必要で体が耐えられないと告げられた。  経緯をインスタグラムで発信すると、報道や会員制交流サイト(SNS)を通じて情報が拡散した。 共同通信 2019年10月9日 8時49分 [外部リンク]
元スレ:[http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1570588103//l50]
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