【芸能】日テレ・郡司恭子アナ “服業”始めます 社内公募で採用 アパレルブランド立ち上げ

09月23日(金)05:26   157件   mnewsplus  
日テレ・郡司恭子アナ “服業”始めます 社内公募で採用 アパレルブランド立ち上げ 9/23(金) 5:01 スポニチアネックス [外部リンク] フォトセッションで笑顔を見せる日本テレビの(左から)忽滑谷こころアナ、郡司恭子アナ佐藤真知子アナ(撮影・木村 揚輔)  【芸能】日テレ・郡司恭子アナ “服業”始めます 社内公募で採用 アパレルブランド立ち上げ    日本テレビの朝の情報番組スッキリ」のニュースコーナーなどを担当している郡司恭子アナウンサー(32)の発案で、同局がアパレルブランドを立ち上げた。22日に都内で発表会を開催。アナウンサーによるアパレルブランド史上初という。  ブランド名は「Audire(アウディーレ)」。ラテン語で「聴く」を意味する言葉で、郡司アナは「アナウンサーが着る洋服ではなく、アナウンサーの声から生まれたブランド。いろんな女性の方に着ていただきたいです」とアピールした。この日は来年春夏コレクションの5点を発表。ECサイトや展示・受注会を通して販売する。  商品にはアナウンス部員の意見が反映された。ブラウスについては「アナウンサーは画面にバストアップで写るので、襟ぐりのラインが奇麗に見えるようにした」と紹介。下着のラインが見えない工夫も施した。  昨年8月から計画がスタート。同局の新規事業の社内公募で、今回の事業が採用された。1年以上かけての立ち上げとなり「事業を安全に着地させることに奔走してきました」と感慨深げに語った。  コロナ禍でアナウンサーの仕事も変化。リモート出演が増え、現場取材の数も減った。「会社や社会に貢献できているのか」と悩むこともあった。今回の事業提案の根底には「アナウンサーの可能性を模索したい」という思いがある。  予算管理や事業計画書の作成など慣れない業務も多かった。先輩の藤井貴彦アナ(50)からは「壁は情熱だけでしか壊せない。情熱を持って壁を壊そうとすれば、いつかその壁は糧になるよ」と励ましの言葉をもらうなど、多くの人に背中を押されて走ってきた。「新しい筋肉が身に付いた気がする」と自身の成長も実感していた。  ◇郡司 恭子(ぐんじ・きょうこ)1990年(平2)6月26日生まれ、東京都出身の32歳。慶大卒業後、2013年に日本テレビ入社。 (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)
元スレ:[http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1663878408//l50]
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