【映画監督】木村大作氏、東京都の撮影規制に怒り「何もさせてくれない!」「映画を文化と思って協力してもらいたい」

10月09日(水)23:37   1,001件   mnewsplus  
[外部リンク] 2019-10-09 21:43 人気グループ・V6の岡田准一が主演を務めた映画『散り椿』が、第5回『JFCアウォード』の「最優秀賞」を受賞した。9日、都内で行われた授賞式木村大作監督、臼井真之介プロデューサーが登壇した。 受賞者としてステージに立った木村監督は、開口一番「うるさいよ!」と、会場後方で談笑を続ける関係者に一喝。その後も受賞そっちのけで「文化庁日本政府、そして東京都小池百合子都知事、ごあいさつしたけど、東京都なんて映画の撮影にうるさくてしょうがない。何もさせてくれない!」と苦言を呈した。 続けて「アメリカに行くとニューヨークのど真ん中、ロスのど真ん中、欧米でもど真ん中で警察官交通整理して、銃撃戦を撮影してますよ。アメリカは、日本と違って映画を文化、世界に発信するものとして考えてる」。スピーチに熱を込めながら「映画を文化と思って協力してもらいたい」と締めていた。 【映画監督】木村大作氏、東京都の撮影規制に怒り「何もさせてくれない!」「映画を文化と思って協力してもらいたい」 【映画監督】木村大作氏、東京都の撮影規制に怒り「何もさせてくれない!」「映画を文化と思って協力してもらいたい」
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